日本マーターポートユーザー会

日本マーターポートユーザー会

  コロナ禍で苦しむ施設を支援
ボランティア撮影受付中

 

マーターポート普及へ 

 

善意の無料撮影で日本を元気に

がんばれ!日本 必ず復活 信じて動く!!

がんばれ!日本
必ず復活 信じて動く!!

新型コロナウィルスの影響で休館・休園せざるを得ない観光施設を撮影して
来られない観客に公開できるようにします
2020年3月から始めたボランティア活動で

  


撮影時の注意として以下の体制で行います
1.体温計(非接触型)おでこで検温
2.マスクと手袋の着用
3.除菌シート/ジェルによる機材及び手の消毒
4.施設の方やカメラマンの接触感染防止の距離を保つ
5.無人の施設の撮影

※セキュリティについて
イベント内容や規模による警備員の配置計画、災害時の救助訓練(施設内の場所の特定)、避難経路用や順路を案内する表示を追加することもできます。外部公開用(アピール・アーカイブ)と内部用非公開(セキュリティ)として分けて2データで対応しています。

ボランティア撮影開始から現在まで
2020年3月末~2020年9月末の撮影施設・展示会

 
  1. WebサイトTK20.jpにて世界へ発信し37ヶ国に無料で広告(Google Ad Grants)します。

  2. 自社利用でご指定のサイトにもリンクURLや埋め込みコードで提供しますので費用は一切かかりません。

  3. 無料提供期間は2020年10月末から2020年12月31日まで延長します

   ※継続の場合は月々$69(マーターポートクラウド直接契約)
 

テーマパークの施設・文化遺産・美術館・博物館など

(基本的に屋内がメインになり、スポット撮影を複数やストリートビューのような移動する撮影も可能)

 (同コンテンツをGoogleストリートビュー登録可能)
 

  • 通常撮影及び3Dビュー料金は撮影ポイント数にもよりますが100坪/330㎡単位で20万円になります。ロケハンは別途料金としています。この緊急事態でお困りの方には今回無料で行います。ただし、大規模施設は一部だけの撮影になる場合があります。

 

  • ロケハンを入れて天候にもよりますが2日~4日2名で対応。東京からの旅費交通費はご負担いただきます。

  


 

高所3Dビュー撮影事例

 
 
 

 

 


 

商用の有料撮影のご用命はVRIO合同会社へ

 

日本マーターポートユーザー会

 

現実空間を没入型3Dで再現、配信および共有する

Matterportの統合3Dデータプラットフォームは、世界中のあらゆる業界の企業における様々な用途に対応し、生産性を向上し、意思決定を加速し、費用削減に貢献しています。

 
日本のマーターポートユーザーをもっと増やしたい。多くの撮影実績を持つ合同会社Advalayが提唱し本会が誕生しました。是非ご参加ください。
 
  1. ユーザー情報の共有
  2. コミュニティへの参加
  3. ユーザー同士の仕事の情報交換
  4. ボランティア活動
  5. 全国規模の撮影共有

 
共同会長 丸屋 大樹(合同会社Advalay代表)
共同会長 柴山 紘輔(合同会社Advalay代表)
副会長  井口 正彦(有限会社ミスターシージー代表)
幹 事  小牧 寿里(小牧寿里写真事務所)
幹 事  坂部 篤志(プロキオンフォトサービス)
事務局長 横松 繁(株式会社アイティデザイン)